iMeisei保育園 l 東京都板橋区の保育園
The iMeisei Times
2022/11/24 焼き芋
公園の落ち葉を集め、その中に新聞紙で作った焼き芋を入れました。焼き芋焼き芋🎵と歌が始まります。ホカホカ美味しい焼き芋の出来上がり、焼き芋いりませんか?美味しいですよ!
2022/11/10 親子遠足
飛鳥山公園へ親子遠足に出かけました。先生とのかくれんぼやシール探しをしながら公園内を歩きました。公園では汽車やブランコ、滑り台、どんぐり拾いを楽しみ、楽しみにしていたお弁当の時間。パパやママ、先生やお友達と食べるのは特別なこと。翌日も今度はいついの?と楽しかった気持ちが伝わりました。
2022/10/24 パラバルーン
親子触れ合い会で先生とママが披露したパラバルーンにみんなで挑戦。お家が出来たと大喜び。どうしてお家が出来るのかなぁ、不思議だけど面白いね。
2022/10/8 親子触れ合い会
天気に恵まれ、幼稚園の園庭で触れ合い会を行いました。大好きなお父さんやお母さんに抱っこやおんぶをしてもらい、嬉しそうな表情。かけっこもダンスも頑張り、最後にはピカピカのメダルを先生に掛けてもらいました。
2022/10/8 親子触れ合い会
先生とパパやママが協力してパラバルーンという競技を行いました。山の形や中に隠れる、風船のように膨らませるなど色々な形に変わります。子どもたちからたくさんの拍手を頂きました。
2022/10/04 幼稚園園庭へ
幼稚園がお休みだったので、園庭をお借りして遊びました。魚が泳ぐビオトープはお気に入りの一つです。土曜に行われる親子触れ合い会で披露するダンスも上手に踊っていました。晴れるといいですね。
2022/9/29 幼稚園の運動会
幼稚園の運動会が東板橋公園で行われました。2歳児クラスの子どもたちも、未就園児クラスのダンスや障害物かけっこに参加させてもらいました。
2022/09/26 かけっこ
涼しくなり公園遊びの時間が長くなりました。先生のよーいどんと掛け声に合わせ、子どもたちは保育士のところまで走り出します。先生大好き!胸に飛び込んでいきます。来月のふれあい遊び会では、ママやパパの胸に飛び込みます。
2022/09/20 ハイハイ
0歳児の子がハイハイして散策中。周りの子も真似してハイハイ。みんな同じ、楽しいね。
2022/09/14 保育参観&懇談会
昨日は1歳児クラス、本日は2歳児クラスの参観日。別室からモニターで活動の様子を、その後公園で遊ぶ姿をお子さんに見つからないように見ていただきました。着替えや給食を食べる姿に成長を感じてくださったようです。午後から担任との懇談会。イヤイヤ期や食事についてなど、意見が盛り上がりました。
スタッフブログ
2022/11/16 入園を希望されている方へ
1歳、2歳という年齢だからこそ,小さい集団で家庭的な雰囲気の中で伸び伸びと育って欲しいと思いませんか?園庭のある保育園です。子どもたちは外遊びが大好き。毎日元気に遊びましょう。園見学は随時受付ております。希望される方は電話でお申し込みください。
2022/11/16 遊びを通して
Meisei保育園は遊ぶ環境に恵まれていることもあり、戸外遊びに適したこの時期は、朝や夕方の時間は園庭へ、日中は目の前の公園で1時間近く遊びます。遊びを観察していると、次々と遊びを展開する子、ひとつの遊びを飽きるまで行う子、虫や葉っぱに興味がある子、友だちや保育士と一緒の遊びを好む子など、遊び方も楽しみ方も様々です。この年齢の子どもたちが、好きな遊びを思い切り楽しむためには、大好きな先生がいつも見ていてくれる、側にいてくれるという安心感があるからこそ自由に行動できます。保育士は遊びを通して、順番や譲り合うことを伝え、簡単なルールを守りながら集団遊びへと繋げています。公園散策が気持ちいい季節。親子で思い切り体を動かす遊びを楽しみましょう。親が楽しいと感じていれば、子どもたちは興味を持ち、遊びたい、やってみたいという気持ちになるはずです。園長 小原
2022/09/26 ハロウィンイベント
保育園のハロウィン🎃イベントに6組の親子が参加してくれました。
保育園のお友達もパパやママと一緒にヨーヨー釣りやお菓子釣り、お化けの製作、ボール投げやボーリングなどのゲームを楽しみました。園でもマント作りやかぼちゃのバックを作り、園庭や公園で遊びましたね。
2022/08/04 小規模保育所協会 勉強会
先日、各小規模保育園の関係者と板橋区議の皆様を招いての勉強会を板橋区小規模保育所協会として行いました。和洋女子大学家庭科教育研究員・家庭生活アドバイザーとして活躍している工藤由貴子先生に「これからの子育て支援を考える」というテーマで講演をしていただきました。大学で学生に、将来親になりたいですか?という質問をすると、子育ては大変、支援が必要という答えが返ってくるそうです。日本の子育ては、保護者(父・母)が行うのが当然と思っている方が多いので、手伝って欲しいと言葉に出すことをためらい、預けて遊びに行くと罪悪感を抱きがちです。保護者の皆様も、我が子を他人(保育園)に預けることへの抵抗感や子どもに寂しい思いをさせているのではと、申し訳ない気持ちになったことがありますよね。講師の先生が海外で子育てをしていた時、子どものための支援が充実しており、社会全体で子どもを育てるという意識の高さに驚いたそうです。

板橋区では待機児童が0(ゼロ)となり、希望すれば保育園に入園できる環境は整いつつあります。一方出生率は下がり、保育園は選ばれる時代になったと感じています。子どもを産んで育てることへ不安がない社会になるためには、どのような支援が必要なのでしょう。子育て中に体調を崩した時や緊急時に対応してもらえる一時預かり制度や、子育ての悩みを聞いてもらえるサポート保育園制度など、これからの子育てを支えるために何が出来るのかを、考えていかなければと思っています。

園長 小原
2022/06/01 お約束
公園で遊んでいる時にごみ収集車や配達トラックが見えると一斉に走り出す2組の子どもたち。公園の外には出ない約束をきちんと守り、出入り口直前で立ち止まり、〝バイバ~イ“と元気に手を振っています。園生活に慣れてきた1組の子どもたちも、園庭遊びから公園遊びの時間が長くなり、滑り台や木馬などを楽しんでいます。

公園での遊びを通して、柵の外に出ると車にぶつかり危ない、知らない人についていくと怖いということを保育士の言葉や行動から学び、ルールを理解していきます。大好きな先生と一緒に遊びたい、友だちと一緒が楽しいと感じることで、遊びの中から自然と身につく約束もありますね。これからイヤイヤ期を迎える年齢の子どもたちですから、我慢ばかりする約束にならないように気を付けたいものです。コロナ感染者が減少し、ご家庭で出かけることも多くなると思います。社会のルールを知らせ、約束を守ることの大切さをきちんと伝えていきましょう。 園長 小原
2022/05/01 子どもの視線
Meisei保育園の園庭には、何種類もの草花や木が植えてあります。急な暖かさに一斉に色づき始め、黄色いモッコウバラは満開となり、白い花のジャスミンからはいい匂いがしています。幼稚園のビオトープには、今年も蛙が卵を産みオタマジャクシがたくさん泳いでいるので、遊びに出かけた2組の子どもたちは、腕をびしょびしょにさせながら、砂場のおもちゃですくっていました。園庭や公園ではアリ探しに夢中になり、飛んできた蝶を追いかけ、ダンゴ虫が体を丸くする様子をじっと見つめるなど、生き物の出現に目を輝かせています。園庭や保育園の前に公園があるという恵まれた環境のお陰で、戸外遊びを十分楽しむことが出来ています。お散歩をしながらでも、自然へ目を向けることはできますし、歩くことで体力もつきますが、幼児期にはじっくりと遊び込む時間と場所は必要です。園庭の砂場では見立てて作る楽しさ、ポンプをくみ上げての水遊び、公園では保育士や友だちとのかくれんぼや鬼ごっこなど、遊びを通して工夫する力や想像力、コミュニケーション力を学んでいます。
園長 小原弘子
2022/04/20 卒園した保護者の方に答えてもらいました。
Meisei小規模保育園に通ってよかったと思うことはありますか?
・先生方全員一人一人がとても暖かく素晴らしい方です。接し方、寄り添い方、子ども
 一人一人の個性を十分に理解して、小規模だからこそ本当にその子に合わせた必要な
保育を行えていると感じています。
・職員間の細かい情報交換がされているといった印象です。常に子供中心のケアを心掛
けて下さり、温かい言葉掛けに安心感がありました。個々の個性を大切に、出来る事
伸ばして、のびのびと楽しく通うことが出来ました。
・先生方がとても優しく、信頼できる方ばかりで安心して預けることが出来ました。
・施設面では、清潔な室内、きれいな砂場のある園庭、Beansという室内施設など
大変充実していました。また、目の前に公園があるので、移動中の心配がなく、安心
できました。
・担任以外でも子どものことを理解し、その子の個性に向き合って保育してくれました。
・3歳までが子育てにおいて重要な時期と言われていますが、その大事な時期をこちら
で過ごせて本当に良かったと心から思っています。3歳からの保活が大変というよ
り、子どもの大切な時期をMeisei小規模保育園で過ごせたことに感謝しています。
・衛生管理がとても素晴らしいのか、風邪以外の感染症にかかることが全くありません
でした。
Meisei小規模保育園で印象に残っている行事等ありますか?
・緊急事態宣言中にはオンライン保育があり、有難かったです。
・日々の様子や行事などを動画配信してもらえたので、嬉しかったです。帰宅後、親子
で楽しめました。
・日常の様子など写真を載せていただけたので、安心しました。
・コロナ禍でも、親が参加できる行事を続けて下さり、普段見られない子どもの姿や、
なかなか会えないお母さんたちとお話しすることができ良い思い出になりました。
・5歳までの保育園では、行事は3歳児以降に実施するところが多い印象です。季節
ごとの行事を大切にし、小さいながらに頑張る姿が見られる親子触れ合い会や親子遠
足などの行事は大変貴重でとても良い思い出です。
2022/04/12 遊ぼう会のお誘い
保育園ってどんなところ?子どもたちはどんなふうに過ごしているの?保育園に興味のある方、遊びに来ませんか?保育士が絵本の読み聞かせなどを行います。
開催日:5月11日、18日、26日 水曜日 絵本の読み聞かせ会:10時から10時20分その後室内での自由遊びと子育て相談
申し込み方法:電話にて申し込みください。03-6912-4812(10時から17時)
2022/04/06 入学おめでとう
卒園した子どもたちが入学式の後、元気な顔を見せに来てくれました!3歳で卒園した子どもたちが小学生。背も伸びましたね。お話もとても上手になりましたね。来てくれてありがとう。また遊びに来てくださいね😊
2022/04/06 新年度
1歳児7名、2歳児9名で令和4年度がスタートし慣らし保育が始まりました。泣いている園児は抱っこをされながら、職員の顔を覗き込むます。泣かずに遊んでいるお子さんも職員が声をかけると不思議そうな顔をして見つめます。この人誰かなぁと観察している事がよく分かります。慣らし保育期間中は7名の園児に対して4名の職員がお子様に対応しております。不安なお子さんが1人にならないよう、ゆったりと過ごせる環境を大切に保育しています。今日はどんな様子が見られるかな。子どもたちに会えるのが楽しみ慣らし保育3日目の朝です。